| 老眼がよくなる絵(老眼を改善する形態) |
| 自我と欲が増幅しそうな自分を見直す |
| 「自然の法則」からいえば、病気は「自我と欲が拡大していることに気づいてください」というメッセージです。これは振動波の研究を約20年続けてきた成果として確信しています。老眼もその一つです。老眼は、一種の老化であり、病気ではないという見方もあるでしょう。私も、いまから十数年前、五十歳前後に老眼が始まり、しだいに手元が見えにくくなり始めました。当時、まだあまり精度の高い情報を受振できなかった時期です。同世代の建築仲間には、「もう老眼鏡なしでは設計図は描けない。不便きわまりない」とこぼす人も少なくありませんでした。もともと強い近視(視力0.01〜0.02)で乱視もあり、コンタクトレンズをしていた私は、「コンタクトをしているうえに老眼鏡はかけたくない」と思っていました。それで当時はちょうど宇宙からの情報を受け始め、さまざまな形態を描いていましたので、できれば、老眼に効果がある形態が描けないかなと考えたのです。
|
 |
|
そう思った状態で、スケッチしようとチューニングを始めますと、あるメッセージが送られてきました。「そういう振動波を発する図形を送ることは可能です。しかし、あなたの発想にある問題点に気づいてください」というメッセージでした。それで、ハッと気づいたのが、「自分の老眼を治すために、そういう図形を送ってもらいたい」と考えたこと自体が、自我と欲の現れであり、意識レベルが低いのだということでした。そこから、「なぜ自分は目が悪いのか」「もともとなぜ近視になったのか」「なぜ乱視になったのか」「老眼が加わってきたのはなぜなのか」と真剣にチューニングし始めました。
|
 |
| 近視は遠いところが見えなくなり、乱視は時空間がゆがんで見え、老眼になると近いところが見えにくくなります。これらにヒントがあると考え、自分の言動や考え方の問題点--自我と欲が増幅しそうな部分を見直すように努めました。また、近視や乱視は限られた人だけに起こりますが、老眼は、基本的にほぼすべての人に起こります。そこから、老眼は、個々人の問題というより、「いくつになっても、死ぬまで自我と欲を満足させるために生きている地球人の現代の文明・文化に対するメッセージではないだろうか」ということに気づかされました。
|
 |
| 老眼の改善を促す振動波を発振する存在 |
そういうふうに、自分なりの「気づき」を進める一方で、老眼に効果のある形態を受振してスケッチしました。それを改めて、円や楕円の角度や弧の長さ、線の太さや比率など、0.1ミリ単位まで情報どおり正確に表現したものが老眼がよくなる絵です。
この「老眼がよくなる絵(老眼を改善する形態)」は、正常な強いエネルギーの振動波を受発振していますから、見ることによって、老眼の予防や改善を助ける効果が得られます。コピーでも92〜96%くらい、同じように効力を発揮します。簡易的には、何枚かコピーして、居間、台所、食卓、トイレなど、いつも目につくところにはっておくのも一つの方法でしょう。
|
 |
見るときは、正常な強い振動波を出し、老眼の改善を促すエネルギーを持つ存在として、この絵を尊重し、感謝する気持ちをもって臨むことが大切です。
人によっては、この絵を見ることによって、めまいがしたり、頭がジンジンしたり、重くなったり、といった現象が起こることもあります。そのさいは、5〜6時間たってから、また試してください。しばらく続けていると、そういった現象はおさまりますから、心配しないで続けるといいでしょう。
また車の運転の1時間前は見るのを避けましょう。 |
 |
見方としては、形態の中心部をじっとみつめるようにします。中心部を見ていても、視野には絵全体が入るはずです。中心部を見ながら、同時に絵全体も意識する感覚で見てください。
1日、どのくらいの時間見れば、どのくらい改善するかは、その人の自我と欲の状態などによって違います。一般的には、最初は1回4〜5分以内で、1日2回くらい、6時間以上の間隔をあけるといいでしょう。どのくらいの時間が適切か、自分なりの直観を使って判断し、実行なさるといいでしょう。
ただし、この絵が、あくまでも補助的なものだということは、決して忘れないでください。前述のとおり、最も大切なのは、「なぜ自分は老眼になったいるのか」「自分の老眼を招いている『自我と欲』はどんなものなのか」に気づくことです。そこに気づき、変えていこうと決心し、実践すれば、病気のメッセージを受ける必要がなくなってきます。この絵は、それを助ける存在に過ぎません。
|
 |
| 素直に謙虚に絵を見ることが大切 |
私も、できることから「気づき」を実践するように努めてきました。そして、老眼については、形態の協力を得ながら、51〜2歳のころ(老眼の初期)に真剣に、私はなぜ近くが見づらくなってくるのかをチューニングしました。そして、重要なことに気づかされました。そのことに心から感謝をしつつ、そこに込められたメッセージを自分なりに観じ取って実践してきたところ、完全な老眼になってしまう直前に予防的効果もあってか、半年くらいの間にまったく正常な感覚になったのです。
66歳になる現在も、老眼鏡は必要なく、裸眼でもなに不自由なく辞書も読めますし、設計図も描けます。
近眼についても同様に、近視用の形態を見ながら決心し実行していった結果、徐々によくなってきました。それでもある時期までコンタクトレンズを入れていましたが、不思議なことに、目の内側に何かができてふくらみ、入れられなくなりました。 |
 |
近視や老眼に込められたメッセージは、正確にいえば人によって違います。ですから、「気づき」や「実践」のあり方も、もちろん人それぞれです。そして、その人が、どのくらい自我と欲を拡大してゆがんでいるかによって、同じ絵を同じ時間見ても、改善のしかたはまったく違ってきます。効果の出方が早い人も遅い人も、大きい人も小さい人もいます。それは誰のせいでもなく、自分自身の問題なのです。
早く改善させようとあせったり、欲張ったりしないで、素直に謙虚にこの絵を見てください。おおらかな信頼感をもって見ることが大切です。疑えば疑うほど、改善は遅くなります。「気づき」そのものは、なかなかすぐにできない場合もあります。しかし、「気づいたら実行します」という決心が真実であれば、必ず変化は起こってきます。実際に、この絵を見ながら、自我と欲について、謙虚に直観でメッセージを受け取り、感謝を込めて決心をし実践をした結果、老眼が良くなった人はたくさんいます。ここにお伝えしたことを、ぜひ一人でも多くの方に受け止めていただき、実行していただければと心から願っています
。 |
|
|
参考資料:・マキノ出版「安心」2006年9月号、2007年1月号
|
|
「安心」2007年1月号掲載の記事をプレゼント♪
|
 |
特別付録つき!
見るだけでメガネが不要になった!レース編みも楽しめる
「老眼がよくなる絵」
ご希望の方には、「安心」に掲載されました足立育朗さんの記事のコピーをお送りいたしますので、お気軽にお申し込みください。 |
| 【お申込み方法】 |
希望
「老眼がよくなる絵」
お名前
************
ご住所 〒**** - ****
************************
電話番号
****** - ******
メールアドレス
****** @ ******
|
|
をご記入の上、メールまたはファックス(06-6556-0506)にてお申込みください。
ヤマトのメール便にて郵送させていただきます。
|
|
|
 |
|
老眼・近視・乱視を改善する形態
|
| 視覚波動調整用FALF |
|
|
|
|
|
CAUESU カウエス
(乱視用)
|
LUWOS ルウオス
(近視用)
|
FENORE フェノーレ
(老視用)
|
|
視覚波動調整用FALFは、株式会社クニオさんよりレンタルにてご使用いただけます。
>>>株式会社クニオさんのホームページ
|
| 視覚の振動波が不調になるということは、形態波動エネルギー研究所の情報によりますと、本質的には脳脊髄系の振動波の歪みからくるものだということです。これらを調整することにより、結果的に視覚の振動波の調和を取る装置との情報を頂いております。
この視覚波動調整用FALFは、自分自身が『なぜ、視覚の振動波が不調和になったのか』ということの本質に気づくきっかけになる役割も担っております。また、そのことに気づいたとき、視覚の振動波はより調和のとれた状態に近づくでしょう。
|
|
株式会社クニオさんのホームページより引用
|
|