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ヒムカ転換
1個:2,520円(税込)
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ヒムカ循環
1個:2,520円(税込)
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「ヒムカシール」よりも強力な作用をもつのが、この「ヒムカ転換」と「ヒムカ循環」です。電磁波などに敏感な体質な方は、シールタイプよりも、より強力に効果のある「ヒムカ転換」をお勧めします。
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| 有害電磁波を無害化して、身体を活性化させる「ヒムカ」 |
| 有害電磁波を無害化!「ヒムカ転換【機器用】」 |
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「ヒムカ転換」と「ヒムカ転換シール」は、身近にある携帯電話・パソコン・テレビなどが発する電磁波などの有害なエネルギー波動を制御転換し、それらの電化製品を人体に適した状態で安心して使えるようにすることを目的として開発されました。
※ヒムカシールより強力に作用する「ヒムカ転換」は1個で2,520円(税込)となっております。
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| 血流や気の巡りを促し免疫を高める!「ヒムカ循環【身体用】」 |
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「ヒムカ循環」と「ヒムカ循環シール」は、取り付けた周囲の循環と代謝を活性化させる事で、身体的コンディションをより回復力の強い状態で維持し、運動や長時間の作業、また怪我による部分的な歪みやダメージを回復させる事を目的に開発されました。
※ヒムカシールより強力に作用する「ヒムカ循環」は1個で2,520円(税込)となっております。
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| 「ヒムカ転換・循環」と「ヒムカシール転換・循環」の作用の違い |
| 「ヒムカ転換・循環」と「ヒムカシール転換・循環」の作用の強さの比率は10:7くらいです。電磁波などに敏感な体質な方は、シールタイプよりも、より強力に効果のある「ヒムカ転換」をお勧めします。
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大きさはどちらも同じ直径22ミリですが、「ヒムカ転換」(写真右)のほうは1.5ミリの厚みがあるのに対し、「ヒムカシール転換」(写真左)は平らな通常のシールです。
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「ヒムカ転換」の裏面
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「ヒムカ転換・循環」の裏面はシールになっていません。これは「ヒムカ転換・循環」が固い材質のため、曲面に貼る時にシールだと上手く貼れないためです。
ですので、両面テープを裏面の真ん中ほどに貼ってお使いください。
また、曲面に貼るときは、スポンジタイプの両面テープですと、よりしっかりと貼れます。
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| ■ヒムカの使用方法 |
| 「ヒムカ転換・循環」の使い方は「ヒムカシール」と同じです。ただ、裏面はシールになっておりませんので、両面テープを裏面の真ん中ほどに貼ってお使いください。 |
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ヒムカ転換
■まず第一に携帯電話!!(使用時の脳への電磁波の影響を無害化するため)
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・バッテリー部分と背面に貼ってください。
・大切な頭部に密着して使う携帯電話は、最もヒムカを必要とする電子機器です。最大限に効果を得られる使用方法は、通話中に手のひらや指など体が直接触れている位置にヒムカを張り付けることです。機種によりますが曲面を多用しているデザインであると、取付けたヒムカシールにシワが寄る場合があり、こうなるとヒムカの効果は著しく減少しますので、隙間なく均一に張り付けて下さい。携帯電話の場合、図柄の位置や向きによる影響はありません。 |
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↑携帯電話の背面に貼る
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↑バッテリー部分にも
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■パソコンでの使用方法
パソコンの発する電磁波は、使用者をスッポリと包み込むように危険なエリアが広がっています。 ヒムカの張り付け位置で最優先となるのは、おでこの正面になるディスプレイの上部中央です。次にディスプレイの4隅が効果的で、本体の使用者に向かっている面にも張り付けると、ほぼ全体がカバーできます。ノートパソコンなどでディスプレイの周囲に取付け場所の余裕がない場合は、トラックパッドの両側やマウスの上など、使用する際に指や手首など体の一部が最大限に触れ続けている場所を探して張り付けます。
■テレビでの使用方法
テレビの場合、全面での使用方法は優先取付け位置も含めてパソコンのディスプレイと同様ですが、背面から発している電磁波も無視できないレベルであることから、背面の4隅に近い場所を選んで張り付けることが理想的です。
■その他の使い方
・マイコン炊飯器や電子レンジで使用者に面している部分に使用
・コンセントに付いているACアダプタに使用
・コードレスホンに使用
・自動車の車内、特にダッシュボード近辺に使用
・仕事場の自分の席の頭上に貼って使用 |
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ヒムカ循環
ヒムカ循環は、電磁波などの有害な波動を制御するような外向きの使用方法では無く、本来の肉体が持つ回復力を増大させることで、結果的に電磁波から身を守るという働きをもつものです。人体の免疫力を司る胸腺や甲状腺につながるツボやチャクラに対応する部分へ図柄が身体に向くような状態で使用します。ツボやチャクラの位置は、東洋医学による伝承の中にほぼ正確に伝わっています。また、足の裏や手首などの体表に近い部分で血管が集中しているような場所に図柄が身体に向くような状態で使用します。
具体的には、手首ではブレスレットや腕時計の裏面、足の裏では靴の中敷に張り付け、免疫力の向上にはペンダントなどの胸部に触れるモノの身体側の面に張り付け、ひもやチェーンの長さを調節して使用します。下着の裏に張り付ける方法もありますが、洗濯によって傷が付いたり粘着力が失われるなどして、使い捨てになる度合いが
大きく大変に不経済です。
図柄に傷や折れ目が入らないうちは最低限の効力は維持されますので、繰り返しの使用をお勧めします。 |
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免疫力強化のポイント
胸腺や甲状腺など免疫力を司る器官を活性化させるため胸やのどに近い場所で使います。ベストは、4番と5番のチャクラに該当する位置です。身体の側に「ヒムカ循環」を取り付け、外側に向けて「ヒムカ転換」を取り付けます。ヒムカ循環の流れを活性化させる方向は左図のようになりますので、人体図で言えば指先を真下に向けつま先をそろえた直立の状態で、縦方向に流れを促すのが取り付け方の基本です。 |
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| ■具体的な使用例 |
図柄が身体に向くような状態で貼ってください。
・肩こりや筋肉痛の時、首筋や肩の痛いところに貼る。 ・東洋医学でいう径路や気脈の位置に貼りつけます。
・靴の中の土踏まずに当たる場所、腕時計の裏面、ベルトの裏側など常に身に付けるものでツボや血管が集中している場所。
・腰痛で腰が痛い時に ・四十肩の痛いところに ・頭痛の時、こめかみに
↓↓その他に、こんな使い方もできます。↓↓
・部屋の四隅に ・よく座る椅子の背もたれや座面に ・家の中の何となく淀んだような場所に
・表札の裏に ・出かけるときの水筒や弁当箱に |
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