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ヒムカシール転換
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ヒムカシール循環
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若々しい生命活動の基本とされている新陳代謝と細胞の再生を電磁波の影響から守ることと、
さらなる活性化を促す事を目的として「転換」と「循環」の2種類のヒムカが開発されました。携帯電話やパソコン、テレビゲーム、マイコンと呼ばれる半導体を内蔵した家電製品などが普及するにつれて、各方面から様々な悪影響が指摘されている電磁波の有害性は、血液や脳、
生殖に伴う細胞分裂など、体内で遺伝子が活発に活動し新たな細胞を再生する部分ほど影響を受け易いと言えます。様々な国による研究結果が一様に発癌性の増大を指摘している事からも要注意なのは間違いありません。
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| ■目に見えない電磁波の被害 |
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現代の私たちの生活に必要不可欠な電化製品、特に複雑な電子回路を持つ携帯電話やマイコンを使った家電製品、オフィスのOA機器、また強大な電気が流れている送電線からはとても強い電磁波が放射されています。ところが電磁波は目に見えません。そのため電磁波の被害についても、なかなか実感できなのが現実です。
しかし!電磁波は脳細胞や神経細胞、さらに遺伝子や体内免疫システム、ホルモンバランスなどに大きな影響を与え、脳腫瘍やガン、胎児の奇形などの原因となっていることが最近の研究で明らかになってきました。私たちの神経が電気だということから、その他の体内の働きも突き詰めればほとんどが電子の働きによって成り立っていて、この体内の電子が電磁波による影響を受けるのです。海外の公的機関では、ガンの発生率が5倍にもなるという報告もあるくらいです。
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| ■電磁波の身体への影響 |
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下の表は、スウェーデン、フィンランド、デンマークといった北欧三国による合同報告で、世界的に最も権威のある医学雑誌「ランセット」に1995年に発表されたものです。表から分かることは、磁場の強度が強まれば、ガンの増加率は高まっているという事実です。
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ガンの種類
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磁場強度
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増加率(倍)
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白血病
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1.0ミリガウス以上
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1.0
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2.5ミリガウス以上
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1.5
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4.0ミリガウス以上
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6.0
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中枢神経脳傷
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1.0ミリガウス以上
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1.0
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2.5ミリガウス以上
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1.0
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4.0ミリガウス以上
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6.0
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悪性リンパ腫
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1.0ミリガウス以上
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5.0
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2.5ミリガウス以上
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5.0
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4.0ミリガウス以上
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5.0
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腫瘍のトータル
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1.0ミリガウス以上
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1.4
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2.5ミリガウス以上
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1.5
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4.0ミリガウス以上
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5.6
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| ■電気器具からの電磁波(50cm)離れた位置 |
| では、私たちが日々の生活の中で使っている電気器具から、どれくらいの磁場強度が測定されているかといいますと、下記の表のようになります。先ほどの表と見比べていただければお分かりのように、上記の表で4ミリガウスでも癌の増加率が高くなっているのですが、さらに電気器具からの磁場強度はとても強く、ガンの増加率はとても高まることが推察されます。
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電化製品
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磁場強度
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パソコン
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約10ミリガウス
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テレビゲーム本体
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約1ミリガウス
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テレビ 大型
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約7ミリガウス
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テレビ 中型
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約10ミリガウス
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| ■電磁波の被害を防ぐことはできないの? |
| 私たちにまずできる事は、送電線の付近などの特に強い電磁波が発生している場所に注意することや、身近にある電磁波の発生量の多い電化製品を把握して、長時間その側に居ないようにすることが大事です。しかし電化製品や携帯電話は、もはや私たちの毎日の生活に欠かせないアイテムとなっているため、そういったものを全く使わないようにすることは難しいといえます。また、電磁波を遮断することも技術的には可能ですが、現実生活の中ではとても無理でしょう。では、電磁波の被害を防ぐことはできないのでしょうか? |
| ■電磁波は無くせなくても、身体への被害を無くせばいいんです! |
例えばマイナスイオンは電磁波を中和するため、現在さまざまなマイナスイオン発生器が出てくるようになり、今では私たちの生活にいろんな形で取り入れられるようになってきたのは周知の通りです。
しかし、さすがに携帯電話そのものの電磁波を防いだり、電化製品から発生する電磁波を中和させるのに最適なものは、なかなか見つからないのが現状です。
また、これまでの生活ですでに受けてしまった、電磁波による私たちの生体磁場の歪みが具体的な傷害になる前に解消することはとても大切だといえますが、電磁波を防ぎ、なおかつ身体がこれまで受けてきたダメージを回復させるために、カンタンに使えるモノはこれまでなかなか見つけられませんでした。
ところが!!
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| あなたはまだお知りになっておられないかもしれませんが、身の回りにあふれている電磁波の悪影響を制御し中和でき、カンタンにお使いいただけるシールがあるのです。 |
| 有害電磁波を無害化して、身体を活性化させる2つのタイプのシール |
| 有害電磁波を無害化!「ヒムカ転換シール【機器用】」 |
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「ヒムカ転換シール」は、身近にある携帯電話・パソコン・テレビなどが発する電磁波などの有害なエネルギー波動を制御転換し、それらの電化製品を人体に適した状態で安心して使えるようにすることを目的として開発されました。
>>お申込みはこちら
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【ヒムカ転換の作用と特性】
「ヒムカ転換」には、そのネーミングが示すように、外から向かってくるエネルギー波動に対して、防御的な働きを主に発揮し、波の干渉作用を含め、さまざまな作用によって人体に有害な部分を選択的に転換し、無害化を促します。この図柄は、すべてのカタカムナ文字を集合させたものでもあり、文字霊と形霊と呼ばれる2つのエネルギー特性を合わせ持つともされています。
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| 血流や気の巡りを促し免疫を高める!「ヒムカ循環シール【身体用】」 |
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「ヒムカ循環シール」は、取り付けた周囲の循環と代謝を活性化させる事で、身体的コンディションをより回復力の強い状態で維持し、運動や長時間の作業、また怪我による部分的な歪みやダメージを回復させる事を目的に開発されました。
>>>お申込みはこちら
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【ヒムカ循環の作用と特性】
「ヒムカ循環」の働きの特性とは、電磁波以外も含めて身体内に受けたダメージを速やかに解消するために必要不可欠な体内体外の循環力を高め、排泄と新陳代謝を活性化させます。「ヒムカ転換」が使用している方向にのみ有効な働きを表すのに対して「ヒムカ循環」は全身に死角なく効力を発揮する特徴があります。
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| ■ヒムカシールの使用方法 |
ヒムカ転換シール
■まず第一に携帯電話!!(使用時の脳への電磁波の影響を無害化するため)
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・バッテリー部分と背面に貼ってください。
・大切な頭部に密着して使う携帯電話は、最もヒムカを必要とする電子機器です。最大限に効果を得られる使用方法は、通話中に手のひらや指など体が直接触れている位置にヒムカを張り付けることです。機種によりますが曲面を多用しているデザインであると、取付けたヒムカシールにシワが寄る場合があり、こうなるとヒムカの効果は著しく減少しますので、隙間なく均一に張り付けて下さい。携帯電話の場合、図柄の位置や向きによる影響はありません。 |
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↑携帯電話の背面に貼る
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↑バッテリー部分にも
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■パソコンでの使用方法
パソコンの発する電磁波は、使用者をスッポリと包み込むように危険なエリアが広がっています。 ヒムカの張り付け位置で最優先となるのは、おでこの正面になるディスプレイの上部中央です。次にディスプレイの4隅が効果的で、本体の使用者に向かっている面にも張り付けると、ほぼ全体がカバーできます。ノートパソコンなどでディスプレイの周囲に取付け場所の余裕がない場合は、トラックパッドの両側やマウスの上など、使用する際に指や手首など体の一部が最大限に触れ続けている場所を探して張り付けます。
■テレビでの使用方法
テレビの場合、全面での使用方法は優先取付け位置も含めてパソコンのディスプレイと同様ですが、背面から発している電磁波も無視できないレベルであることから、背面の4隅に近い場所を選んで張り付けることが理想的です。
■その他の使い方
・マイコン炊飯器や電子レンジで使用者に面している部分に使用
・コンセントに付いているACアダプタに使用
・コードレスホンに使用
・自動車の車内、特にダッシュボード近辺に使用
・仕事場の自分の席の頭上に貼って使用 |
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ヒムカ循環シール
ヒムカ循環シールは、電磁波などの有害な波動を制御するような外向きの使用方法では無く、本来の肉体が持つ回復力を増大させることで、結果的に電磁波から身を守るという働きをもつものです。人体の免疫力を司る胸腺や甲状腺につながるツボやチャクラに対応する部分へ図柄が身体に向くような状態で使用します。ツボやチャクラの位置は、東洋医学による伝承の中にほぼ正確に伝わっています。また、足の裏や手首などの体表に近い部分で血管が集中しているような場所に図柄が身体に向くような状態で使用します。
具体的には、手首ではブレスレットや腕時計の裏面、足の裏では靴の中敷に張り付け、免疫力の向上にはペンダントなどの胸部に触れるモノの身体側の面に張り付け、ひもやチェーンの長さを調節して使用します。下着の裏に張り付ける方法もありますが、洗濯によって傷が付いたり粘着力が失われるなどして、使い捨てになる度合いが
大きく大変に不経済です。
図柄に傷や折れ目が入らないうちは最低限の効力は維持されますので、繰り返しの使用をお勧めします。 |
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免疫力強化のポイント
胸腺や甲状腺など免疫力を司る器官を活性化させるため胸やのどに近い場所で使います。ベストは、4番と5番のチャクラに該当する位置です。身体の側に「ヒムカ循環」を取り付け、外側に向けて「ヒムカ転換」を取り付けます。ヒムカ循環の流れを活性化させる方向は左図のようになりますので、人体図で言えば指先を真下に向けつま先をそろえた直立の状態で、縦方向に流れを促すのが取り付け方の基本です。 |
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| ■具体的な使用例 |
図柄が身体に向くような状態で貼ってください。
・肩こりや筋肉痛の時、首筋や肩の痛いところに貼る。 ・東洋医学でいう径路や気脈の位置に貼りつけます。
・靴の中の土踏まずに当たる場所、腕時計の裏面、ベルトの裏側など常に身に付けるものでツボや血管が集中している場所。
・腰痛で腰が痛い時に ・四十肩の痛いところに ・頭痛の時、こめかみに
↓↓その他に、こんな使い方もできます。↓↓
・部屋の四隅に ・よく座る椅子の背もたれや座面に ・家の中の何となく淀んだような場所に
・表札の裏に ・出かけるときの水筒や弁当箱に |
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ヒムカシールを使用されたお客さまの声
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ヒムカ転換シールの感想
■ディスプレーの四隅や後部、コンピューター本体に貼り付けて使用
・長く画面を見ていても目が疲れにくくなりました。
・なぜか記憶力が以前よりも増しました。
・仕事の後、目がかすむのが無くなりました。
・ゲームや仕事の後でのいつもの肩こりが何処かへ行ってしまった。
・目の奥の方の痛みや頭痛がほとんど無くなった。
・ボーっとすることが減った。
■携帯電話の背面に貼り付けて使用
・イライラしにくくなった。
・長電話の後に必ず起きていた頭痛がしない。
■テレビの画面に入らない位置で、四隅や両脇に貼り付けて使用
・ファミコンなどのテレビゲーム後の脱力感が解消。
・画面を見続けた後でも目が疲れにくく、スグに本を読んだりしても平気。
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ヒムカ循環シールの感想
使い方は、皆さんが循環を良くしたいと思ったところに使用されています。
感想としては
・辛さが軽減した。
・むくみが取れました。
・気分が良くなりました。
・落ち着きます。
といったさまざまな反響が寄せられています。
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■どうしてヒムカシールは電磁波を無害化したりできるの?
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現在、遺伝子や細胞への電磁波からの影響度合いを計測できる技術として、核磁気共鳴分析というものがあります。
これは生体磁場測定とも呼ばれ、体内の微弱な磁場の変異をそのまま計ることができる最先端の計測技術です。この計測技術を使ってさまざまなモノを計測した結果、電磁波によって歪んだ生体磁場を、元通りに修復させる力を、永続的に発生する「モノ」が今までの常識の枠外に何種類も発見されはじめました。
この良い影響を与えられる力を活用すれば、身の回りにあふれている電磁波の悪影響を制御し中和することができます。この目的を実現するために、以前から環境をコントロールするテクノロジーとして研究されていた日本の古代文献「カタカムナ伝承」の図形を使い、核磁気共鳴分析を何度も繰り返し行って、最良の組み合わせを見つけ出し、製品としてカンタンに使えるようにしたのが、「ヒムカ転換シール」と「ヒムカ循環シール」なのです。
歪んだ生体磁場を元通りに修復させる「モノ」とは、大まかに言って物質(特に結晶体)や図形とか色合いのことです。物質は細分化すれば原子の集合した分子の配列によって成り立っていて、原子の配分やその配列パターンの違いによって別々の物質として認識されています。炭とダイアモンドのように同じ炭素原子のみで出来ているものでも、分子構造つまり配列パターンの違いによって全く異なった特性を持つことが解っています。
配列パターン、つまり並び方とは図柄・図形とも言い直すことができるわけですので、図形がそれ自体で何らかのパワーを持っていることは充分に推察できます。また色合いは別の表現をすれば光の反射を組み合わせたものであって可視領域にある電磁波そのものです。
図形や色合いが放射するパワーは今までの技術では捕らえられず、その為に最近までその計測やコントロールができなかったのです。
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■波動計測器MARによるヒムカシールの計測結果
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波動計測による計測の値は-21から+21の43段階で評価され、プラスの値ほど評価が高い、つまり身体に良いという意味です。そして下の計測結果からお分かりのように、ヒムカシールからは極めて高い数値が計測されているのです。
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項目
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ヒムカ循環シール
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ヒムカ転換シール
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免疫機能
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+21↑
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+21↑
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血液循環
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+21↑
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+21
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ストレス
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+21
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+21
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自律神経
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+21↑
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+21↑
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電磁波障害
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+21
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+21↑
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※「↑」は傾向を表します。
★ヒムカシールはどちらも波動計測器で最高値+21を超えて、計測不可能になってしまったという優れた結果が出たのです。
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| ■共鳴波動分析器による実験
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携帯電話に対しての効果を検証(測定範囲 -21〜+21)
ヒムカ転換シールを携帯電話に使用した際の効果を実験した結果をご紹介します。
(1)基本項目として自律神経系と免疫システムと脳の平常時における機能レベルを計測
【被験者2名】
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女性
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男性
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免疫
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+13
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+6
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自律神経
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+11
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+6
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脳
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+13
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+7
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(2)ヒムカを取り付けていない普通の携帯電話を、5分間使用しながら上記3項目を計測
【被験者2名】
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女性
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男性
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免疫
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-1(-14)
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-9(-15)
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自律神経
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-7(-18)
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-11(-17)
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脳
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-5(-18)
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-18(-25)
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(3)電磁波対策としてヒムカを取り付けた携帯電話を、5分間使用しながら同項目を計測
【被験者2名】
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女性
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男性
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免疫
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+16
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+15
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自律神経
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+17
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+20
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脳
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+17
|
+15
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★ヒムカを付けたことにより、携帯電話を使用している間の計測は、平常時を上回るという好結果が得られました。 |