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インフルエンザ対策のできる
本物マスクをお探しのあなたへ
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「インフルエンザウイルス」は花粉や細菌などと比べてはるかに小さな粒子です。
しかし、現在、国内に流通しているマスクの多くは「花粉」や「ウイルス飛沫」、「細菌」
にしか対応出来ません。ですので、通常のマスクではインフルエンザの予防にはならないことがあります。商品のまぎらわしい表示や広告のみでなく、正しく性能を理解して、用途に合わせたマスクを選ぶことが大切です。
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新型インフルエンザ感染対策用高性能立体マスク
パンデミックガード99
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パンデミックガード99
・30枚入り(使い切り)
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・レギュラーサイズ[30枚入り]
タテ7.5cm×ヨコ18.4cm(三つ折りの時) |
・スモール(子供用)サイズ[30枚入り]
タテ7.0cm×ヨコ15.5cm(三つ折りの時) |
素材
ポリプロピレン・ポリエステル・ポリウレタン
※新型インフルエンザ対策用にご利用の場合、毎回使用ごとの使い切りとなります。
国際特許取得済み(日本・台湾・他) |
| 「パンデミックガード99」は、最先端の素材、形状、機能で、日常生活の中での使用までも考慮した高性能立体マスクです。 |
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| 微粒子を防ぐ「高性能マスク」 |
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役に立つマスク
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○ウイルスを遮断できる
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・0.1ミクロン(新型インフルエンザウイルスの大きさ)の微粒子を99パーセント以上カットできる。
・信頼ある検査機関で、上記の補集率が実証された「高性能フィルター」を使用している。
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その他のマスク
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×ウイルスを遮断できない
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・「細菌」や「ウイルス飛沫」をカットできるレベルの性能で、「ウイルス」には対応できない。(下図参照)
・微粒子カットと表示していても、何ミクロンの微粒子なのか?何%カットできるのか?具体的に数値や検査機関が表示されていない。
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| 0.1ミクロンを99%カットが“真の高性能” |
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マスクに使用している高性能フィルターの性能(微粒子の補集率)検査において、国際的に信頼できる検査機関は以下の二つです。(いずれもアメリカ合衆国連邦政府機関)
・ 米国OSHA(労働安全衛生局)米国国立労働安全衛生研究所「NIOSH」
・ 米国FDA(食品医薬品局)認定機関「米国ネルソン研究所」
まず「NIOSH」が定めた基準として「N95」が広く知られていていますが、これは0.1〜0.3μmの微粒子を95%以上補集できる性能であることを表しています。(「N99」とは同様の微粒子を99%以上捕集できる性能です)
一方、「米国ネルソン研究所」の性能指標としては、BFE(細菌濾過効率:細菌を含む3.0μmの粒子を除去できる割合)と、PFE(微粒子濾過効率:0.1μmの粒子を除去できる割合)があります。
サージカルマスク(医療従事者用マスク)の基準はBFE95%以上と規定されていますが、これは主に細菌感染を防ぐもので、より小さいウイルス対策としては不十分とも言われています。
一般に出回っているマスクでも最近は「カット率99.9%」などと表示しているものも多いのですが、よく見てみると、「○○繊維協会検査」とか、「○○研究所検査」などと書かれていて、「NIOSH」「N95」「PFE」の文字は書かれていません。
インフルエンザ対策として、本当に役に立つマスクの条件としては、ウイルス自体の大きさ=【0.1ミクロン】の微粒子を99%以上カットできること(NIOSH:N95規格以上、またはネルソン研究所:PFE=0.1μm
99%)と思われます。
※ 感染の流行が続く際には、すぐに高性能マスクは欠品を起こしてしまいます。できれば事前にお求めいただき、備蓄しておくことをお勧めしております。
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高性能マスクの比較ポイント
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ウイルスレベルの微粒子(0.1μm〜0.3μm)を高確率でカットする「高性能マスク」の中でも、フィルターの補集率以外の側面に目を向けると、様々な種類と特徴があります。その中から、より良いものを選ぶポイントをご説明します。
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役に立つマスク
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○日常生活でストレスなく使える
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・使用中も常に呼吸しやすい。
・肌荒れやアレルギー対策がされている。
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その他のマスク
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×日常生活で使いにくい
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・長時間使用すると息苦しい。
・素材の質や化学処理が原因で、体質によって肌荒れやアレルギーがおこる。
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高性能フィルターの種類
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「高性能マスク」で使用しているフィルターの種類には、代表的に以下のようなものがあります。
(1)ナノフィルター
0.03μmという非常に細かい繊維で物理的にウイルスをカット。繊維の密度が高く、長時間の使用で息苦しくなる場合があるため、日常生活には不向きと言われている。
(2)抗菌フィルター
ウイルスを化学的に死滅させる「抗菌剤」を使用。使用者の体質により、アレルギーを起こす場合があると言われている。
(3)静電気帯電フィルター
高分子繊維に静電気を帯電させ、微粒子を静電気で吸着する。 |
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マスクは直接顔につけて長時間使用します。呼吸のしやすさと、お子様などへのアレルギー対策を同時に考えるなら「静電気フィルター」がもっとも適切ではないでしょうか。
また、これら高性能フィルターを重ねて使用している枚数によって、マスクの安全性が異なります。現在販売されている「高性能マスク」は3層フィルター(うち1層に高性能フィルターを使用)が多いですが、中には4層や5層のフィルター(うち2層に高性能フィルターを使用)で、より信頼性が高いと人気の商品もあります。事前に確認しましょう
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透き間もれ対策等が施されているか?
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「N95」やPFEなどの指標は、フィルター自体の性能を示すもので、装着後のマスクと顔との密着性は保証していません。マスクと顔の間、上下左右にすき間があると、容易にウイルス進入を許してしまいます。
0.1μmの微粒子を99%カットできる高性能マスクの中にも、すき間から50%以上の微粒子の進入を許してしまう商品もあります。これでは意味がありません。高性能マスクの中でも、構造上の工夫により、すき間もれ対策が充分に施されているものを選びましょう。(但し同時に、装着時に違和感がないかも大切なポイントです)
また素材の品質により肌荒れがしやすかったり、リップがつきやすいものなどは、やはり使用感の面から好ましくなく、長時間の連続使用が難しいです。事前に確認しましょう。
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パンデミックガード99の特徴
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| ●高性能5層フィルター |
| ●0.1ミクロンの微粒子を99%以上(※)カットする二重の静電気帯電フィルターを内蔵
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| ※この機能性能は、米国ネルソン研究所[米国FDA(食品医薬品局)認定検査機関]で捕集率を実証されています。 |
| ●個別包装の使いきりタイプで衛生的 |
| ●抗菌剤不使用(アレルギー対策) |
| ●ソフトな外観と高機能を併せ持つ新型立体構造採用 |
| ・顔にピッタリフィットでマスクと顔にすき間ができにくい |
| ・薄型立体形状で呼吸がラクラク |
| ・肌荒れしにくい肌に優しい素材の採用 |
| ・女性にうれしい口紅が付きにくい新形状 |
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5層構造
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1層目
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ポリプロピレン不織布 |
埃などの粉塵や花粉などの比較的大きい粒子をカット |
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2層目
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メルトブローン静電気帯電フィルター
0.1ミクロン(99%以上)カット不織布 |
静電気の力で微粒子を強力にカット |
W静電気帯電フィルター |
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3層目
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メルトブローン静電気帯電フィルター
0.1ミクロン(99%以上)カット不織布 |
さらに!静電気の力で微粒子を強力にカット |
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4層目
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乾燥防止用保湿フィルター
バイコンポーネント不織布 |
口の中の乾燥を防ぐ |
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5層目(口側)
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サラッとフィルター
肌荒れしにくいバイコンポーネント不織布 |
肌荒れを防ぐ |
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5 層構造でもやわらかく薄型の新型立体構造を採用しましたので、顔にフィットしやすく口元に適度な空間ができ、呼吸がしやすいので疲れにくく長時間の使用にも最適です。
唇が直接マスクに接しないので女性の方は口紅が付きにくく、子供からご年配の方などマスク着用に不慣れな方まで幅広くお使いいただけます。
インフルエンザなどのウイルスは、花粉(30 ミクロン)や細菌(5 ミクロン)よりもさらに細かい1ミクロン未満です。パンデミックガード99
は、そのウイルスをシャットアウトできるように、0.1
ミクロンの微粒子を99%以上カットする性能をもった特殊な不織布を2枚採用しています。
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