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私たちは”お水”を飲まないと生きていけません。”お水”を一滴も飲まない日って通常はあり得ないと思います。では、みなさんはご家庭で飲まれる”お水”は水道水ですか?それともコンビニなどでミネラルウォーターを買って飲んでますか?
確かに、私たちは毎日”お水”を必要としていますが、水道水ってあんまり飲まないのではないでしょうか。たとえ蛇口にちゃんと浄水器を付けていても、なんか臭うし、飲んで大丈夫なの・・・・?と、ついコンビニでお水を買って飲んでいらっしゃるのでは?その証拠に最近ではペットボトルのミネラルウォーターの種類もずいぶん増えて、どれにしようか迷うくらいですね。
でもせっかくご家庭で蛇口をひねったら”お水”が出るのに、毎日毎日わざわざお店で買うのって、とってももったいない気がしませんか?
もし家の”お水”がおいしくて、ちゃんと浄化されて体に良かったら・・・
誰もわざわざ毎日あんな重いものをコンビニで買って帰ったりしないのではないでしょうか。 |
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あなたはまだお知りになっておられないかもしれませんが、
ご家庭の蛇口に簡単に取り付けることができて、著名な料理研究家も推薦する
おいしくて浄化されたお水「素粒水」が飲める浄水器があるんです。
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ワンウォーターECO
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ご家庭で取り付け簡単。水道水を還元力(エネルギー)を持つ「素粒水」に変える浄活水器、「ワンウォーターECO」。カートリッジは継続使用契約で取替え時に自動配送。
定価18,900円(税込)
●本体標準価格18,900円(初回カートリッジ料金込み)(税込)
●交換用カートリッジ価格:4,515円(税込)
※特許技術 第1786552号による第2014335号を使用。
実用新案浄水器登録番号 2007691号
>>>ご注文はこちらから
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醗酵力に感銘し、私も3年近く愛用しております。このお水は抽出力にも優れていて、ダシをとったりお料理にコクを出すなど、素材の味を生かすのにも最高の水です。また、水自体に酸化を抑制するエネルギーがあることも使うほどに体感しております。
心も身体も癒されるお料理作りに「素粒水」をお勧めいたします。
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★川内翔保子さん
穀物菜食の料理研究家。宇宙のリズムや東洋哲学的な考えを反映した自然食「リマ・クッキングアカデミー」で上級クラスの講師を務める。神奈川県秦野市で、マクロビオティックレストラン&ショップ「マニホージュ」を主宰し、料理教室も開く。
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| 素粒水って何? |
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現代の一般の水はクラスター水、つまり、H2Oの水分子がいくつか集まった状態になっていて、エネルギーが低い水といえます。それをプラント装置を利用した特殊な方法(特許製法)により、それぞれの水分子が単独に存在するエネルギーの高い水「活性化鉱水」にすることができるようになりました。
この「活性化鉱水」は個々の活発な分子振動によって自然マイナスイオンや素粒子レベルのエネルギーを発生させて物質の酸化(劣化)を抑えて還元(健全)状態を創ることができます。
そして、「素粒水」はこの活性化鉱水のエネルギーを応用して創られたお水です。
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ココロもカラダも癒される「素粒水」って”すごいお水”
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素粒水には普通の浄水器によって浄化された水と大きく異なる性質があるのです。それは・・・
一度「素粒水」になったお水は、半永久的にその水質は変化しない、ということです。
水道水を普通の浄水器で浄化すると、確かにその時は水の汚れは取り除かれ、ある程度、水のクラスターも小さくなりエネルギーも高まります。
しかし!ある時間を経過するとそのお水は元のエネルギーの低い状態に戻ってしまいます。 そこで「○○日以内にお飲み下さい。」といった注意書きがあったりします。ところがこの「素粒水」は水としてもっともエネルギーの高い状態である、単独の水分子にまで戻ると、もはや元のクラスター状態に戻ることはなく、ずっとそのエネルギーの高い状態のままなのです。
では一般に私たちが水を飲む場合を考えてみてください。通常の浄水器で浄化された水は体内に入ってしばらく時間が経つと元の水に戻ってしまうわけですから、身体にホントに良いといえるか疑問です。ですが、「素粒水」
は体内に入った後も、エネルギー状態が高いので、活性酸素を抑制するといった素晴らしい浄化能力を発揮するのです。
それでは、その半永久的にエネルギー状態の高い「素粒水」のさまざまな驚くべき性質を紹介します。
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| 素粒水の醗酵(還元)力を示す実験 |
ではここで、「素粒水」の醗酵(還元)力を証明する実験を紹介します。
密閉できるガラス容器に果実などを入れ、雑菌が入らないようにその容器のスリ切りいっぱいまで「素粒水」を満たし、フタを開けずに常温の日陰で保存すると10日〜2週間で醗酵エキスが出来ます。
また、果実ではなく、牛乳(約200cc)に小さじ一杯の「素粒水」を入れると、腐敗(酸化)しないで、ヨーグルト状になります。※加工乳より産直牛乳がおいしく出来上がります。
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| 「素粒水」を使用した場合の醗酵例
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ペットボトルで2年間常温保存された
「素粒水」20ccに溶いた卵を混ぜ、
常温で約3ヶ月経過。
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高級牛肉を「素粒水」に浸し、
常温で約8ヶ月経過。
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青梅を「素粒水」に浸し、
常温で約2年経過。
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| 通常の浄水器を使用した水やミネラルウォーター、水道水の場合の腐敗例 |
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溶いた卵に市販のミネラルウォーター20ccを混ぜ、常温で約3ヶ月経過。
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高級牛肉を水道水に浸し、
常温で約8ヶ月経過。
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青梅を一般の浄水器を通過した
水に浸し、常温で約2年経過。
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【解説】
醗酵現象は、酵素または酵素菌などの微生物の関与がなければ発生しません。ところが「素粒水」はそういった諸条件が整っていなくても、安定した振動エネルギーが素粒子レベルまでの生体振動作用を生じさせるために醗酵反応を促進すると考えられています。
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素粒水を創りだす浄水器「ワンウォーターECO」の仕組み
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「ワンウォーターECO」のカートリッジに装着されている不織布フィルターに公定水分として活性化鉱水を含有(活性加工)します。この不織布フィルターに水流の圧触が起こると瞬時に「素粒水」が創られます。それは、磁石に長時間接触していた釘が磁石の性質(磁気情報の記憶)を持つのと同じように、水にも磁気性があるためエネルギー化され「素粒水」となります。
・・・ちょっと分かりにくいかもしれませんが、要するに「素粒水」のもととなる「活性化鉱水」の性質は磁石のように普通の水道水にもエネルギーを与えますので、
特殊な加工技術で不織布フィルターに「活性化鉱水」を染み込ませといて、水道水がフィルターを通る時に、水道水の性質が変えられて「素粒水」になるということです。 |
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| ワンウォーターECOが小型浄水器を選択しているのにはワケがあります。 |
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■カートリッジの交換タイプで衛生状態を保ちます。
浄水器の多くは浄水カートリッジに、「吸着ろ過素材」を使用しています。そのため小型浄水器より大型浄水器の方が浄化能力は高いとみられていました。一般家庭で使用する大型浄水器の浄水カートリッジは半年から長いもので8年で交換します。しかし「吸着ろ過素材」を長期間使用すると汚れを抱えたままの不衛生な状態となり、安全性に問題が生じます。さらに浄水器本体に水を引くための取水ホースと浄水後に通水する排水ホースは本体扱いで交換されないため、排水ホース内部の壁面に泥上の汚れが付着した状態になる場合もあります。最近では殺菌機能が付加されたタイプもありますが、ホース内の洗浄ができません。それに比べて小型タイプは、汚れた浄水カートリッジを短期間(※)で交換することで衛生状態を保つことができます。
以上の理由から「ワンウォーターECO」は小型浄水器の機能性を選択しています。
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※フィルターの交換は1〜3ヶ月に1回のサイクルになっていて、お客さまにお好きなサイクルをお選びいただけます。
■取り付けもカンタン
99%のご家庭の蛇口にお取り付けできます。 → 取り付け可能な水栓の詳細はこちら
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では、ここで「素粒水」を創り出す「ワンウォーターECO」の浄化能力についてご紹介します。
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■ワンウォーターECOの浄化能力
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塩素をしっかり除去。※総ろ過水量2,500リットル、除去率80% JIS
S 3201試験結果
海外では水の浄化に塩素を使用する基準は0.1ppm未満と決められているのに対し、日本では、0.1ppm以上
となっています。このあいまいな基準のせいで、日本国内では各地で塩素の使用量にバラつきがあり、全国平均でも0.56ppmとなっていますが、都市ではもっと高いことも予想されます。ちなみに0.56ppmは小魚(金魚など)が死んでしまう量なのです。
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トリハロメタンを分解除去。
トリハロメタンは発がん性物質として知られ、その性質として特に気をつけないといけない点は、沸騰させると5倍に増える!と いうことです。ですから、トリハロメタンの除去できていない水でご飯を炊いたり、お風呂に入ったりして体内に吸収されると、当然発ガン率も高くなることになります。
通常の浄水器では、このトリハロメタンを除去する能力は、大型の浄水器でも60%ほどといわれていますが、
ワンウォーターECOの場合、フィルターを新しくして3ヶ月経った時点(フィルター交換の最長期間)で99.98%除去という驚異的な数字が計測されています。
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ダイオキシン類を無害化。
ダイオキシンはサリンの2倍の毒性を持つといわれていますが、現在の日本の水道水ではどれくらいのダイオキシンが含まれているのか検査されていません。そして、この毒物は大型浄水器でさえもほとんど除去されないものなのです。しかし、ワンウォーターECOには、このダイオキシンを上記と同じくフィルターを交換して3ヶ月後の時点で、99.4%消滅するデータがあります。 |
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| 気になるお値段は・・・。 |
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ところで、このように水道水の有機毒物を通常の浄水器とは比べものにならないくらいしっかりと低減し、しかもエネルギーの高い「素粒水」を創り出す「ワンウォーターECO」ですが、おいくらぐらいだと思いますか?
通常の浄水器は安くても10〜30万円くらい、大型の高価なものですと200万円もするものもあります。しかし、この「ワンウォーターECO」は、なんと!!18,900円(税込み)というお手頃な価格で販売しています。
それは、例えば結婚したての若いご夫婦の家庭で、いきなり何十万もする浄水器の場合なかなか購入しにくいかもしれません。しかし、これからの世代を担い、子どもを育てていく若い夫婦の家庭でこそ、きちんと浄化された良い水を使ってほしい・・といったメーカーの配慮から、どなたでも気軽にご購入できるこの価格にあえて設定しています。
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